1ー2:週末ランチをドライブで出会う💛野地蔵様と不思議なご縁 

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今週末は台風が来る前に、と走行1時間圏内で、イタリアンのランチをネットで探し、お店の開拓にでかけました。 車でドライブしながら、週末をエンジョイするのも結構楽しいものです。ランチだけが目的ではなく、田園地帯や山や海をドライブすることで、気を整える効果がありますよね。

本日のランチ

本日のランチは、カーナビで導かれるままなのですが、道なき道を右左とくねくね。やっとたどり着いた隠れ家料理店です。 丘の上にあるその店は、見晴らしもさることながら、庭で栽培しているoliveを料理に使うのが「売り」で、結構知っている人が多いのか、時間が昼を大きく過ぎているのに、満員でした。田舎だというのに。

料理メニューは、5種類のパスタから1品をメインディッシュに取るのですが、それに前菜とスープ、そして食後にコーヒーがついて1000円でした。スパゲッティは和風スパで、ほうれん草にキノコがたっぷりのボリュームよし。なかなかの味と雰囲気でした。

はじめて食べた店でしたが、我が家のお気に入りリストに入れることにしました。

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ドイツ車と日本車

外国車の販売が堅調な中、特にドイツ車には人気があります。ドイツ車御三家といわれる「ベンツ・VW・BMW」にアウディを加え、4車を見かける頻度が少しずつ増えてきたきがします。

この背景には、燃費重視の日本車に対し、ドイツのアウトバーン(高速道路)での走行パフォーマンスを最大のテーマとし、高性能で安全な高速走行安定性と長距離を快適に過ごすための諸設備の充実、耐久性が走行距離20万キロを越えて更に良くなるといわれるBMWに代表される品質の良さにある点でしょう。

この感覚が「プチ贅沢」の時代の日本にピッタリと合ってきたからかもしれませんね。

さて、郊外店までのドライブですが、さすがにドイツ車BMWは走りよし乗り心地よしで快適です。小雨が降り始めるとオートでワイパーが作動しますし、市内を走る時などは「エコモード」で十分に走ります。むしろ日本の道で高速道路以外、ゆっくりで経済的に、安全運転で、というスタイルにもぴったんこ合うかもしれません。

「エコモード」の走行感覚は、日本車の走りの感覚と良くにているといってもいいのですが、ノーマルモードやスポーツモードになると風を切る感覚に、逆に、「エコモード」の日本車の走りにつまらなさを感じてしまうのは必然と言えるのではないでしょうか。

~~~ 参考までに、2016年8月の新車販売台数です ~~~

1位 プリウス(トヨタ)  2位 N-BOX(ホンダ) 3位 アクア(トヨタ) 4位 タント(ダイハツ)  5位 シェンタ(トヨタ) 6位 フィット(日産)

輸入車1位 Benz、 2位 BMW 、輸入車3位 VW、輸入車4位 Audi

となっています。さらに、高級車市場では、日本のレクサスは、Benz 、BMW 、VW に続き  4位争いをしています。

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ドライブ中の幸運 野地蔵様

ここで、ちょっとした日常、ドライブ中でも幸運に巡り会える方法をお教えしましょう。

それは「あたかもそれが既に自分の手に入っている」と観念して、その日その時を過ごすという法則が重要なのですよね。 この法則では更に、ちょっとドライブしている間でも「心は大自然と調和している」と観念するイメージでいることも大事なのです。

さて、暫く走ていると、道ばたに野地蔵様を見つけました。 野地蔵様の多くは神話の時代に国土開発にご精励され、民に尊敬されたといわれる「大己貴神」との関係が深く、ちょっとしたパワースポットとして侮れません。 ふと見つけた野地蔵様に、そっと心で手を合わせます。この「野地蔵を偶然見つけ」、それが不思議な「縁」と感じることがあれば、その日は良き日な訳ですね。

あなたも、ある日にふと野地蔵様に出会うようなことがあれば、それが「小さなパワースポット」との出会いだったと思えるはずです。

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投稿者: 北乃天満

スピリチュアルな勘がちょっと自慢な、右脳左脳・文武、ちょい自称オシャレなビジネスマネージャーです。失敗を繰り返して腐らず、なお立ち上がる人を応援したいと思っています。   ケガ・大病、ボトムからトップまでの色々な経験、色々な資格と段、とりわけ危機一髪を無事切り抜けてきたスピリチュアルな体験を少しずつオープンにして、100歳まで豊かな人生をサポートしていこうと思っています。

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