ちょっと耳より話32:ロト6大当たりテレビ番組「10万円で*」

ミラクル連発の快挙!
と報じられたバラエティー番組

ロト6を10万円分買い込んで
100万円超の高額当選 !

!(*_*)!

という快挙

サンドイッチマンとKis-My-Ft2がMCの
番組でのサプライズだった。

「持ってない男」二階堂が
宝くじの達人たちから助言を受け
10万円分を買うのだが、

出るわ当たるわ
5つ当たる3等が2つも出て
しかも一つは1等のニアミス ☆彡

スタジオもTVを見る側も
緊張と驚きの連続だった (*_*;

ロト6というのは
ご存じのとおり、
1から43までの数字を6個選んで
全部当たれば 数億円(当たる確率600万分の1)
5つ当たれば40万円前後(同  3万分の1)
4つで    7千円前後(同  610分の1)
3つで    1千円固定(同   39分の1)
という配当っていうやつだよね

自分で選べるから面白いのだが、、
高額当選する確率は、理論上では極めて低い
こりゃ当然 🙌

~~~ ♡ ~~~ ♡

ところで「耳よりな話」というのは
この番組登場の達人たちの凄ワザ❣

大事なところをメモしたので紹介すると
♦32以上の数字は当選金が上がる(誕生日ではないから)
♦ぞろ目を1組入れる
♦末尾の数字が同じものを1組入れる
♦24は必ず入れる
♦先負けの日は37を入れる

これだけの情報で当選確率が大幅にアップした!?(*_*; 🙌

~~~ ♡ ~~~ ♡

実はまだまだ隠し玉のごとき秘数が
あるって事 ☆彡
ですね!

ロト6の達人たち

恐るべし 💀(*_*;

ちょっと耳より話31:「53%の大学生が読書時間ゼロ」の時代に読む本

最近の大学生協の調査で
若者の本離れが急速に進んでいるらしい

~~~ * ~~~ * ~~~ * ~~~

なんと!「まんが本離れ」まで進んでいる、
と、あるメディアに掲載されていた。

ただ自己啓発本にはかなり興味をもっているらしい

では
なぜ本を読まなくなったのか (*_*)

~~~ * ~~~ * ~~~ * ~~~

データによれば
よく言われる「スマホの利用時間」は
実は直接的には関係がない、
いや、なくなってきているみたいだ

よく言われる
活字ばなれの犯人は、スマホだ、という説は実は違って
高校時代の読書週間によるのが大きい、
という説明だった。

この理屈だと、
いっこうに面白くない

(´;ω;`)

~~~ * ~~~ * ~~~ * ~~~

もう少し深読みしてみよう

大東文化大学の今城教授がこう分析している

★学生の生活費が月6万円(下宿生は11万円)
ここで小遣いと親からの仕送りが激減している
そこで、アルバイトを増やす
このアルバイトをしている学生の読書時間が
極端にすくない
一方、授業出席は厳密化で高いので
結局授業とアルバイトで目いっぱいだ、
という事情★

 

とにかく時間が足りないのだ

古い時代のように
とにかく遊んでいるのではない

ギャンブルよりバイト

単に真面目な学生が増えた、
という側面が見える

~~~ * ~~~ * ~~~ * ~~~

そう

今の学生は本当にまじめに人生を生きている (+_+)
と思う。

でも、これで普通なのではないか?

人生100年時代に必要な
本当の下積み経験は
人生に実に貴重な時間となろう (*_*;

たとえば隣国、
「学業よりまず農村で働く」ことを優先しすぎて
大失敗し、一時先進国に置いてきぼりを食った歴史がある

学ぶべき時には学ぶタイミングがある
そして、
それをなすべき「時」がある

 \(◎o◎)/!

青白き秀才より浅黒い元気者がいい

しかし、若い時に触れたすぐれた文字情報としての「本」は、
いつまでも心の拠り所となる

そう!
若い時の「本」との出会いは、不思議と頭に残っているもの
その後の人生を左右する「人」との出会いに等しいといって
過言ではないだろう

~~~ ♡ ~~~  ~~~ v( ̄Д ̄)v イエイ

必ず役立つ本
それは、
ぶらっと本屋にいってなにげなく手に取った本だ!

人生には不思議な出会いというものがある

若い時

なにげなく立ち寄った本屋で
なにげなく手に取った本は
間違いなく、大切な出会いとなる本となるであろう

筆者の場合、それは
カーネギーの「道はひらける」
であった。
 

ちょっと耳より話30:マレーシア大富豪の教える「誰もいない場所を選べ」

日本人なのだが、

無一文でマレーシアに飛び込み大富豪になった人

その話題本
「マレーシア大富豪の教え」(ダイヤモンド社)
という本の小西さんにダイヤモンド社がインタビュー
している

無一文、コネなしの人物が成功するには

「誰もいない場所」で戦うこと

その誰もいない場所として選んだのが
マレーシア
だった、というところからストーリーが始まる

「目次」をザっと見て、ワン・センテンスでまとめたものが
次のとおり

第1章 「持たざる者」の武器
1 選択
>戦う場所を選ぶ。その場所は「誰もいない場所」
3 未来
>今に集中すれば「未来」は開かれる
4 非凡
>熱中し、数をこなせば「非凡」になれる
5 戦略
>「下働き」こそ最強の戦略 そこで得た信頼がチャンス
6 人脈
>約束を守ること 損得より「好き」が人脈をつくる第2章 「幸運」をつかむ秘訣
7 幸運
>チャンスが来たら真っ先に飛び乗る
8 信頼
>信頼関係はビジネスのインフラ 信頼される言動に徹する
9 判断基準
>何が「フェア」かが「損得」よりも重要
10 人間関係
>「思い込み」をせず、「謙虚」に学ぶ姿勢で、相手を尊重

第3章 「人生の背骨」をもつ
12 お金
>貯めずに「未来」に投資、「お金」は後からついてくる
13 実力
>営業を究めて「ビジネスの本質」をつかむ
14 現場
>現場を五感で感じることで決断できる
15 交渉
>秘訣がある
17 謝罪
>正しい謝罪が身を守る 安易な謝罪、言い逃れは最悪の事態へ

第4章  人生は「下」から始める
18 健康
>何よりも健康、体力は事をなすのに必須
19 自信
>自信をもつより「不安」を味方につけることで気迫が生まれる
20 謙虚
>「下」から世界を見つめた人は強い
21 失敗
>失敗をチャンスに変える秘訣は、「迷惑をかけない」意識
22 根性
>成功する人は「根性」と「楽観主義」を兼ね備えている

第5章 人生の成功とは何か?
24 家族
>家族こそが最大の援軍である
25 人生
>「成功」とは自分の人生に満足すること

 

このように見てみると
ちょっとこの「本」を買って読みたくなりませんか?

実は私はまだ読んではいないのですが、
ダイヤモンド社の「DIAMOND online」というやつ
なかなかやるな!

と、ダイヤモンド社のセールスプロモーションにも感心した
次第です

ちょっと耳より話29:福徳神社で本気に「宝くじに当たる法!?」

宝くじ祈願で参拝人の途絶えない
日本橋室町に鎮座する「福徳神社」にお参りしての事

お参りのあと、いつものように
おみくじをひいた

「大吉」

まあ、
ちょくちょく「大吉」を頂けるので、
(おみくじコレクターではないのですが・・)

「大吉」自体に単純に喜ぶことなく
いつものように
内容(ご神託)をありがたく、そしゃくすることにした

だって、「大吉」だからといって
宝くじが当たりましたか?

そんな単純なものではない、ですよね

~~~ ☘ ~~~ ☘ ~~~ ☘ ~~~

という訳でじっくり内容を読みかえすことに

すると・・

 

             大 吉
   しづかさや 湖水の底の 雲の峰  (一茶)
  願事   間違いを改めれば望みかなう
  金運   手放さない方がよい
  仕事   目が確かなら利益があります
社頭の言葉  願えば叶うなどどいう都合のいい魔法はない

うーん!(*_*;

これは (・・?

ここの社頭は「金運の本質は何か?」

と言わんばかりに
これでもか!

と問いかけているようです

すべてはこの一句

「しづかさや 湖水の底の 雲の峰」
の解釈で、

どらえもん の「鏡面世界」を思い浮かべた

大空にモクモクと
入道雲(雲の峰)

動かない湖水の底に
閉じ込めてある宝物

この意味は何か?

宝くじは願えば当たるのか?

いや、分かった!

これだ!っと

悟ったことが「大吉」なんだろう

 

江戸の目抜き通り、徳川家康もよく参拝したという
由緒ある神社

古くは、福徳村の稲荷神社として愛されてきた歴史

 

この神社は小さいがなんと

奥深い 深淵な神社なんだろう、と思う

 

ちょっと耳より話28:幸福の原点は「一杯のラーメンの至福」にあり

「幸福は幸福の中にあるのではなく
幸福を手に入れた瞬間にある」

文豪、ドストエフスキーの名言にある

そういえば
「宝くじ」にかぎらず馬券やデパートの抽選会でも
当たった瞬間からしばらくが一番幸せだ

金額はそれほど関係がない、かも?

まあ、ないといったらウソで
宝くじなど高額当選すれば
きっと腰を抜かすだろう

希望校に合格したり、欲しかったものが手に入ったり
レースで一番だったとか
42キロマラソンを走り切ったとか

いろいろな自己実現の瞬間には
幸福感がいっぱいとなる

最近、とある企業のフロントで見た新聞記事に
こんなエピソードが載っていた

~思わぬ大雪で交通機関はマヒ、いつ来るかわからないタクシーを待つ
そんな時に屋台のラーメンがやってきた・・~

とのくだり

筆者は
 ~ラッキーと叫びたくなるほどの幸福感を味わい・・
寒空の中で味わった一杯のラーメン・・幸福の頂点に立つ・・~

冒頭のドストエフスキーの名言もこの記事の屋台骨として
使われていて共感した

さて、人生の幸福って何だろう

先ずは厳しい環境、辛抱、
これがないと「一杯のラーメンに至福のひと時」
を感じることはあるまい

そして晴れ舞台、望んでいたものが手に入る
その瞬間に幸福を感じる

凍えそうな寒さと大きな不安
そこにほっと屋台のラーメンが・・

適度な谷に適度な山
このハイキングのような人生がたぶん
一番楽しいのかもしれない

あるいは

もう死ぬかと思ったどん底の生活
一筋の光明
がまん 辛抱 
そう、昔皆を虜にしたTV番組、今や世界中にファンのいる「おしん」
このパターンなら至福の充実感は大きく、そして長いのかもしれない

しかし、立ち上がれなくなったらおしまい

私は

ちょっと不遇な目にあっても、あきらめず
身近なところから、小さな成功体験を積みあげる努力が
やっぱり一番かなって
思う

「一杯のラーメン」に至福を感じるひと時
この感性の連続こそが
日本人が過去大切にしてきた
小さな幸せの原点かもしれませんね ( ^)o(^ )

ちょっと耳より話27:人は「見た目も大事」という話

制服に「アルマーニ」を採用する銀座の小学校

行き過ぎの批判よりも
さすが銀座! が本音かな (*_*)

「印象のアイデンティティ構築」
見た目で瞬時にアイデンティティーが形成される

デパートの制服や客室乗務員の制服は、
それ自身が安心マーク

まぎれもなく「信頼を創造している」

第一印象が大切だ、とよく言われる
第一印象がその後に大きく影響するらしい
ソロモン・アッシュという心理学者が実験的に検証して
有名になった。

逆に

「恰好はだらしないが、いい仕事ぶりだね!!」
なんて評価をしてくれる人など
そうそういるものではない

「他人からどう見られているか」
を気にしない職業にしても

やはり「どう回りから見られてるか」
視線は気になるもの、
ですよね。

たとえば落書き

電車の車体に落書きがあればどうだろう

タクシーの車がほこりで汚れていたら・・・

デパートの店員が破れたジーンズはいていたら???

東京で地図を片手にウロウロしていたら・・

逆に
銀座を颯爽と闊歩していたら・・・

やはり

「印象のアイデンティテー構築」というのは結構大事なのです

「人は見た目も大事」という意識を持つこと

これは、「この世快適に生きる」術の一つ

かもしれません。

ちょっと耳より話26:「百」の魔法、オランダ早口言葉を100回唱えた小平奈緒

「『百花繚乱』の目標を達成できてうれしい」

日本チームの主将、小平奈緒は凱旋インタビューでこう答えた

そしてレース直後のオランダのインタビューでは、
恩師の祝福を受けるとオランダ語で

「やったよ!」
「恩師に教わった早口言葉を『百回』くらい思い出した」

と嬉しそうに答えていた

オランダ仕込みの技を身につけた「大和なでしこ」に
本物の「大和魂」を見出した瞬間だった

さて、『百』ってどんな意味をもつのだろう

『百』が出てくる馴染みの言葉をあげてみよう

・百人一首
・百戦錬磨
・百獣の王
・百戦錬磨
・百家争鳴
などなど

数字の「百(100)」は「十分に多い」という意味の

「やまとことば」

に由来している。

「やまとことば」では、数は十進法で、

「ひい、ふう、みー、よう、いつ、むー、なな、やー、ここ、とう」
の1から10までの数字

21なら「はつか・あまり・ひとひ」という
31なら「みそ・あまり・ひとひ」
81なら「やそ・あまり・ひとひ」

数学で出てくる十進法の表し方そのもの

さらに、キーワードとして
20(はたち・はつか) 10×2(両手両足いっぱいで満というイメージがある)
100(もも) 10×10(10本の指で10を10回数えるほど多い)
100(百)  には十分に満ちて一杯に多いというイメージ
卑弥呼ではないか、といわれる日本神話の
「倭とと日百(もも)襲姫」
も「日が百回いづる国ヤマトの姫」と言っているように見える

1000(千:ち)百×10
(両手指10本で、 百を10回数えるほど限りない永遠)

さらにダビンチコード
8(ヤー) 日本神話の特別な数字
これが百とか千に組み合わされる。
八百
千代に八千代に
八百万の神

このように、「百」には「full:十分な量」という意味で
日本人のDNAに入っていませんか

では「百」は魔法??

「ありがとう」を百万回となえると奇跡がおきる
ことを実践した人がいる
参考⇒「引き寄せの法則を実践した人の記録」
ちょっと面白い

ほんとかなあ?

百万回は「百回×百回×百回」
できないことはないですね。

斉藤一人さんも
「一日100回唱えると幸せになる言霊」
なる本をだしていますね

日本の民間信仰で
「お百度参り」が有名
百日間毎日近くの神社やお寺にお参り
すると、
「心願成就」
雨の日も風の日も、一日欠かさず行うことで
願いが叶う
といいます。

小平奈緒さんのおまじない
早口言葉を百回唱える
のも、
日本人のDNAにDNA染み込んだ
百回という魔法、おまじないを見たような気がします。

ちょっと耳より話25:20代の習慣で将来大富豪へ、という本

「大富豪と一般人」というタイトルのonline本に出合った

ZUUに無料登録すると読めるのだが

残念ながら大富豪ではない庶民にとっては
単なる夢物語としか見れない別世界の読み物といってしまえば

それまでかも(´;ω;`)

まあ、「しっかり投資しましょう、しっかり守りましょう」

という一言でまとめてしまえるのかもしれない

~~~ ☘ ~~~ ☘ ~~~ ☘ ~~~

この記事を千載一遇のチャンスと見た人なら
本当に大富豪になるのかもしれない、
と思わせるところがにくい

さて、一つ共感するくだりがあった
この記事の専売特許とは言い難いのだが・・・

昔から言われていることで
なにも目新しいことではない???

「20代には仕事と自己投資に没頭」することが大切

というくだり

人生の果実を「プロジェクトへの投資」ととらえると、

確かに早く成果を上げたほうが、
長期にわたってリターンを得ることになる

~~~ ☘ ~~~ ☘ ~~~ ☘ ~~~

プロジェクト成功のカギは、
必要となるスキルや知識の早期取得だ (*_*;

そして

若いうちから成功を信じて一直線

そこで、学業でもなんでも

「先行投資」は重要なのは間違いない

でも、

成功ひ必要なアイテム、スキルを手に入れるべきと、
情報商材の購入を進めるプロモーションに乗っかってしまうのも
ちょっと愚か

情報収集をしっかりおこなって
「先行投資」
後悔のない20代の習慣を作り上げること

これは間違いなく大切なんだろう、と思う ☆彡

ちょっと耳より話24:地方移住なら「ほどほどの田舎」がお勧め

当たり前といえば当たり前だけど、

最近地方移住が静かなブームだとか

そんなところで、警鐘を鳴らす記事が見つかった

MSNのマネーというweb記事に
「月10万円生活」?
という見出しで、生活費の安さという魔法にかかり
都会から引っ越してみたけれどギブアップ!

という趣旨の記事なのだが、

「安易な移住は考え物」と問題提起をしている

例として徳島県での実態調査を掲載している
人気が高いIT企業のサテライトオフィスが進出して有名な
神山町の場合

もはや移住可能な古民家が限界に達してきている超人気の町

確かに住宅費は安い
でも反対に公共交通費などの移動手段は大変高くつく
なので
マイカーが必需品
この維持費は年30万円以上もかかることに

また、
生鮮野菜は安い
一方、日用品はむしろ定価販売で割高
冬の暖房費、ガス・水道代も高い傾向にある

というわけで
安易な移住をすることのないようよく考えてね!という
記事でした。

まあ、これは当たり前といえば当たり前

でも

おそらく移住者の中には満足している人も多いだろうし、
もう少し知恵を出していたり
違う考えや
別のメリット

たとえば
この空気のいい田舎にきたから子供のアトピーが治った
自由に自然と触れられて健康が戻った
ガスの代わりに薪のお風呂も捨てたものじゃない などなど

沖縄の離島には
それなりの目的をもった移住者の生活など
テレビで紹介されているよね

さて、
今回の問題提起は
「物価の高い東京で住むより、田舎の方が安上がり」
という一点にこだわるのなら

「ほどほどの田舎、ほどほどの町」がお薦め

という話

田舎すぎるとかえって生活費は高くつく

なんといっても「足かせ」は、買物や病院などへの「足」
交通手段に困ること

ほどほどの町ならこの点はクリア

やはり、
行政の手腕・アイデアあふれる地方の町を探せば
自分家族にぴったり合った
「すみか」が見つかるかも( ^)o(^ )

ちょっと耳より話24:ロボットが出迎える!銀座に「変なホテル」

近い将来なくなる仕事、というのに

「ホテルの受付係」というのがあった。

2020年にはなくなっているだろうという専門家の
予測だ。

無機質な自動受付でもいいのだけれど、
HISグループがいよいよ進出を始めた。

2017年末に東京・西葛西に初オープンし、
2018年初、いよいよ銀座に進出だって(*_*;

名前もずばり
「変なホテル東京銀座」

宿泊サイトじゃらんで検索してみると
〈デラックスツインルーム〉 
 ■ 広さ:17.5平方メートル
 ■ 疲れが取れるベッド
 ■ 全室wi-fi無料
 ★ ロボットが出迎えてくれるホテルに泊まってみませんか?
   「変なホテル」は先進技術を導入し、ワクワクと
   心地よさを追求したロボットホテルです。
 ★ 新感覚!フロントでロボットがお迎え!
   近未来的な非日常へいざないます♪
とある。

料金はオープン特価で安そうに書いてはいるが、
おおむねツインの部屋で
9000円/1人から16500円/1人といったところかな

もちろん
なにからなにまでロボットというわけではないみたい。

受付ロボット、床掃除ロボットなどがそろっているものの
実質は「人」がまだやっているらしい

よりセルフサービスに近い形態といった方がいいかも?

床にはゴミも多いらしいからちょっと注意が必要だね

でも、人手不足のこの業界にはまさに救世主

「人」がロボットに代わり、受付係はなくなる!
てな予測というより

「ロボット」じょうが人手不足を上手にフォローするスタイル

といった方が何となく優しい💛

とにかく

AIやロボット、IoTなど どんどん進んでいくから

楽しみだけど

おもてなしの心など
大切なところを忘れないでほしいね(*_*)