年末総決算☘来年さらに運気アップへ☘年末にやるべき開運の8選



12月に入って暦の上では「熊穴にこもる」大雪の頃となりました。寒さが日一日と増すこの頃は、師走といわれるように皆バタバタと忙しいですね。

師走は、師も走りまわるほど忙しい時期、と解釈して間違いはないのですが、この真意は、『今年のうちにやるべき事を全部やり遂げてしまおうという、「為果つ(しはつ)」すなわち「為果てる(しはてる)」こと』が真意です。

一年の総決算として、「一年の計は元旦にあり」として臨んだ年初の目標、願いがどの程度達成されたのか、否達成できるのか、それはこの12月に決するのです。 “年末総決算☘来年さらに運気アップへ☘年末にやるべき開運の8選” の続きを読む

運気アップの真言(マントラ)🍀本田真凛のおまじまいは「自分を信じない」



2016年の笑顔で終われるようなスケートを目指したいと、去年の世界ジュニアフィギアチャンピョンの本田真凛。

高い女子力でも有名な、彼女の強さは「自分を信じない」おまじないにあります。

理由は「自分を信じる」ことが強すぎると、力み過ぎて結果が出せないこと。
いつも彼女をそばで見ているコーチの濱田美栄さんがアドバイス💛したのがこの「おまじない」なのです。
浅田美央と同じ天才肌と言われる本田真凛ならではのエピソードですね。
とても壷を得たおまじないではないでしょうか。

濱田さんの信条も「いつも初級」
自分は挑戦者との気持ちを平常心として持つことで、「チャレンジ精神」を忘れないコツを発見したのではないでしょうか。

本田真凛は自分自身に勝ち、栄光を手にすることができるのか。
2020年の東京オリンピックがいよいよ楽しみになってきました。

さて、ここぞ!というときに、パッとした気転で、運気を一気に好転できる「おまじない」があればいいですね。
さらに、できれば金運もアップしたい!というのは誰しもの願い。

ここで運気アップ・金運アップのおまじない・呪文を集めてみました。

真言(マントラ)は真の「おまじない」

密教の秘伝が真言(マントラ)です。心と体が一となり唱えることがポイントですが、まずは言葉を覚えておきましょう。 このご真言こそ真の「おまじない」の言葉です。

オン・ソラソバテイエイ・ソワカ(弁財天のご真言)
オン・マカキャラヤ・ソワカ(大黒天のご真言)
オン・ベイシャラマンタヤ・ソワカ(毘沙門天のご真言)

弁財天、大黒天は金運の神様、毘沙門天は戦いと財運の神様として密教ではよく知られていますが、これら三神が一体となったのが「三面大黒天」です。

三面大黒天は豊臣秀吉がいつも肌身離さず忍ばせていたと言われるくらい、信心していたことからも、絶大なご利益で知られています。

次に忘れてはならない真言(マントラ)は不動明王のご真言です。不動明王は「お不動さん」といわれ、日本各地でその不思議な霊力で民衆の心をつかんできました。その絶大なるご真言「おまじない」は、ちょっと長いです。

ノウマク・サンマンダバザラダン・センダ・マカロチャダ・ソワタヤ・ウンタラタ・カンマン

お経を読むように唱えると、上手く覚えることができます。 是非試してみましょう。

実はこの不動明王、水流の音とともにそのお姿を見せてくれます。

昔から伝えられる「おまじない」の幾つか

このご真言以外にも、よく効くと言われてきた「おまじない」には次のようなものがあります。

  • ちちんぷいぷい 〇〇〇(〇〇〇が思ったとおりになる)
  • ピース (自然と元気になる)
  • くわばらくわばら(嫌なことをさける)
  • ウムチ・ハルチ・ツヅチ(古代より勝負運を呼ぶとされている)
  • 手のひらに人の字をかく(あがらない)

おまじないはその場での「気」を瞬時に整える効果が確かにあります。

金運アップのように、人生に重たい願望であれば、やはりご真言(マントラ)をおまじないとして唱えることが必定ですね。

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年末は自分をチェック、「商売繁盛」☘の法則から見た幸せ開運の方法



何も年末に限る必要はないのですが、12月は一年の総決算。人生も商売もビジネスも体も、「原因」と「結果」の法則に照らして、ドッグ入り。 入念にチェックしておきましょう。

一年を振り返って「幸せ」な年だったか、いや「不幸せ」だったか。
商売は繁盛したのか、しなかったのか。
生活は充実していたのは、不満だらけだったのか。
目差す「夢」は実現したのか、しなかったのか。
一年を通じて健康だったのか、そうでなかったのか。

これらはすべて「当初計画(具体的な目標)」と「現実(結果)」とのギャップの大きさの体感ですよね。

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米大リーグに心配の声☘大谷翔平選手のよく行く神社とおみくじ




★大谷選手、あのスーパースターは神様を信じるのか!?

うーん(@_@) 

あの天性の運動能力、そして160k
を超える剛速球と大ホームラン、この人間離れした身体能力
スーパースターの身体能力は「神様から贈り物」としか思え
ませんね👍

メジャーリーグ移籍には移籍金は200億円から300億円
とも言われた商品価値でありながら、

大谷翔平選手が2億7千万円で契約更改し大リーグへ入団。
当の大谷選手は極めて謙虚!

そのギャップが彼の魅力をさらに大きくして、

大リーグでも、世界一と評される「恐るべき宝物」は🌌
実は、大リーグに入る前から、すでに
「神に愛された男」として有名になっていました。

そして今も謙虚👍

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さてさて、

二刀流自体は、実はそれほど特殊なことではありませんね。
かつて、エースといえば「ピッチャーで4番」が憧れの姿!

問題は「怪我」(*_*;💦

プロ野球は肉体と技能を徹底的に鍛えていても、それでも、
「怪我」が多い、(*_*;
限界を極める厳しいスポーツですが、

翔平の場合、ちょっと「怪我」が多いのでは??

以前もメジャーリーグ入団前、スカウトからも「二刀流は
負担がかかるのではないか?」との心配の声もありました。



さて、
さて、

日本にいたころ、大谷選手は横浜のお母さんの実家に帰ると、
家族でよく近くの神社にお参りをするそうです。 

ご家族ともども信心深いことがよく分かります。

ではでは、
大谷選手の神社との関わり方から、開運の掴み方をチェックしてみようと思います。
よく行く神社についての情報をまとめると “米大リーグに心配の声☘大谷翔平選手のよく行く神社とおみくじ” の続きを読む

SMAPの紅白歌合戦サプライズ出演はなし?今後の経済効果はどう?



NHK紅白歌合戦の出場者も決まり、SMAPの出演は絶望的ですが、なお籾井会長は12月30日まで希望を捨てないとの見解だそうです。

紅白出場、有終の美。SMAPをどうにか出したいNHKの思惑はどうなるか。
大きく言って「日本経済はどこに行くの?」とまで騒動が経済波及しないのが世の無常。

SMAPの活躍は、バブル期以降の「失われた20年」の日本を間違いなく元気にしたのは確か。

世界に一つだけの花」という名フレーズで

その「一人一人が違う種を持ち、違う花を咲かせる一人」の象徴的メンバーの彼らが分裂したままで終わるのか。

これでは「和」の日本が泣くというもの。ですが、日本的ではないと憤ったところで、修復は難しいかもしれませんね。

「形あるものは永遠に非ず」 これは世の習わしですから。

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宝くじを当てよう☘年末にお薦めの開運・金運祈願のスポットは? 

年末ジャンボ宝くじ☘の当て方についてのヒント
前回「いつ買うか、どこで買うか」をちょっとだけのヒントを出しました。

当たるも八卦当たらぬも八卦☘です。

過去記事参照
2016年の年末ジャンボ宝くじについて ちょっとだけのヒント “宝くじを当てよう☘年末にお薦めの開運・金運祈願のスポットは? ” の続きを読む

2016年NHK紅白歌合戦、初出場歌手の出身地、横顔と気になる話題

2016年NHK紅白歌合戦、初出場組の横顔を簡単にまとめてみます。 ベテランが多いので、紅白出場でファンの紅白復活があれば、思わぬ経済波及効果も期待できますね。

紅組

市川由紀乃   1976年1月8日生(40) 埼玉県出身 演歌  福島県国見町の応援大使 デビュー23年   新曲「心かさねて」が9万越えのヒット   高校1年でNHKのど自慢で優勝 17歳でデビュー  26歳の時に、ストレスで歌手休業し天ぷら屋で働く その店長に背中を押されて30歳で再デビューした実力派歌手  紅白出場の大きな「夢」は諦めなければ必ず叶う、感謝の気持ち

宇多田ヒカル  1983年1月19日生(33)アメリカ合衆国出身 ポップ
シンガーソングライター  NHK『とと姉ちゃん』の主題歌を歌う
歴代アルバム売上ランキング1位「First Love(1999)」765万枚、同4位『Distance(2001)』447万枚、同8位『DEEP RIVER(2002)』360万枚
母藤圭子は紅白出場5回

大竹しのぶ 1957年7月17日生(59)東京都出身 女優
永六輔さんの作詞、『黄昏のビギン』を2014年にリリースで話題

欅坂46 2015年8月結成 乃木坂46の妹分として誕生のアイドルグループ
2016年4月デビューシングル『サイレントマジョリティー』、最新の話題曲『二人セゾン』
最年少センターは15才の平手友梨奈(愛知県出身)
今泉佑唯(18、神奈川)、渡辺梨加(21、茨城)、小林由依(17、埼玉)、守屋茜(19、宮城)らで構成
力強い踊りが魅力 デビュー8カ月で最速紅白出場

 

PUFFY   1996年5月  女性ボーカル・デュオ・ユニット
CDデビュー 大貫亜美(1973年生、東京都)、吉田由美(1975年生、大阪府)
2004年PUFFYをモデルにしたアニメが全米大ブレイクで、世界110か国で放送
今なお海外で人気のデュオ  ブレイクの年に紅白出場辞退の影響で今回初出演

 

白組

桐谷健太   1980年2月2日生(36) 大阪府出身  俳優
浦島太郎CM『海の声』が日本レコード大賞優秀作品賞、日本有線大賞特別賞を受賞

KinKiKids  1993年4月デビュー  男性ボーカル・デュオ・ユニット
堂本光一(1979年生、37歳、兵庫県)、堂本剛(1979年生、37歳 奈良県) 1992年の紅白には(カンサイボーヤ)という名で、SMAPのバックとして出演していた。
デビューから13曲連続でオリコンチャート1位を獲得して、ギネス記録に認定されている。

THE YELLOW MONKEY 1998年結成  4人のロックバンドグループ
2001年より活動停止しその後解散 2016年に再結成
吉井和哉(50歳、東京都、ボーカルギター) 菊池英昭(51歳、東京都、ギター) 廣瀬洋一(53歳、東京都、ベース) 菊池英二(49歳、東京都、ドラムス)の4人

RADWIMPS  2001年結成  4人のロックバンドグループ
野田洋次郎(31歳、東京都、ボーカルギター)、桑原彰(31歳、神奈川、ギター)武田祐介(31歳、ベース)山口智史(31歳、ドラムス)

RADIOFISH  2014年結成のお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」を中心のダンス&ボーカルユニット
中田敦彦(34歳、大阪府) 藤森慎吾(33歳、長野県) 吉本興業所属、『武勇伝』をネタにコントがうける。

 

イースター島のパワースポット・テピトクラは伊勢、鹿島、出雲にも



イースター島の「テ・ピト・クラ」(地球のへそ)という丸石は神秘的なパワースポットとして有名だそうです。

でもパワーストーンと言えばやはり日本。
実は、このようなパワースポットは日本にもあり、なんと「伊勢神宮」や出雲の「玉作湯神社」にもありました。 “イースター島のパワースポット・テピトクラは伊勢、鹿島、出雲にも” の続きを読む

商売繁盛、金運に効く☘年末にお勧めのパワースポット(その3)

商売繁盛の神様といえば、稲荷神社が最強。京都伏見稲荷大社を総本山とし、全国に3万余りの分社をもつ、日本一の大神社ネットワークです。

神社本庁に属さず、経済活動に徹し、今なお拡大を続ける商人魂の「神ってる」人々の篤い信仰の対象となっています。

神社の赤い鳥居は、成功者が寄付したもの。赤い鳥居の数は、成功の証。その数は増えるづけています。 “商売繁盛、金運に効く☘年末にお勧めのパワースポット(その3)” の続きを読む

苦しいときの神頼み☘年末にお勧めのパワースポット(その2)

年の瀬は何かと苦しいものです。商売人はとにかく一年を締めくくらなければなりませんし、早い日暮れに心寂しくなる人も多いはず。こんな時は身近な神域パワースポットにいって、元気とご利益を頂きましょう。

身近な神域パワースポットはどこに?
それは近くの神聖な森、神社、お宮、祠、観音様、弁財天、霊山など、古くから言い伝えのある神域です。お稲荷様も強力な金財運のパワースポットですが、思いつきでいくにはリスクが伴うのでお勧めしません。

神域とは
大宇宙の無限の力に直接触れられる神聖な場所のことですが、
神社の社や寺院そのものがパワースポットということではなく、そこには神様とつながる神域があり、無限の力に導きにしたがっていけば、神様に気持ちが通じてお願いができる、ということなのです。 “苦しいときの神頼み☘年末にお勧めのパワースポット(その2)” の続きを読む