ちょっと耳より話25:20代の習慣で将来大富豪へ、という本

「大富豪と一般人」というタイトルのonline本に出合った

ZUUに無料登録すると読めるのだが

残念ながら大富豪ではない庶民にとっては
単なる夢物語としか見れない別世界の読み物といってしまえば

それまでかも(´;ω;`)

まあ、「しっかり投資しましょう、しっかり守りましょう」

という一言でまとめてしまえるのかもしれない

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この記事を千載一遇のチャンスと見た人なら
本当に大富豪になるのかもしれない、
と思わせるところがにくい

さて、一つ共感するくだりがあった
この記事の専売特許とは言い難いのだが・・・

昔から言われていることで
なにも目新しいことではない???

「20代には仕事と自己投資に没頭」することが大切

というくだり

人生の果実を「プロジェクトへの投資」ととらえると、

確かに早く成果を上げたほうが、
長期にわたってリターンを得ることになる

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プロジェクト成功のカギは、
必要となるスキルや知識の早期取得だ (*_*;

そして

若いうちから成功を信じて一直線

そこで、学業でもなんでも

「先行投資」は重要なのは間違いない

でも、

成功ひ必要なアイテム、スキルを手に入れるべきと、
情報商材の購入を進めるプロモーションに乗っかってしまうのも
ちょっと愚か

情報収集をしっかりおこなって
「先行投資」
後悔のない20代の習慣を作り上げること

これは間違いなく大切なんだろう、と思う ☆彡

ちょっと耳より話24:地方移住なら「ほどほどの田舎」がお勧め

当たり前といえば当たり前だけど、

最近地方移住が静かなブームだとか

そんなところで、警鐘を鳴らす記事が見つかった

MSNのマネーというweb記事に
「月10万円生活」?
という見出しで、生活費の安さという魔法にかかり
都会から引っ越してみたけれどギブアップ!

という趣旨の記事なのだが、

「安易な移住は考え物」と問題提起をしている

例として徳島県での実態調査を掲載している
人気が高いIT企業のサテライトオフィスが進出して有名な
神山町の場合

もはや移住可能な古民家が限界に達してきている超人気の町

確かに住宅費は安い
でも反対に公共交通費などの移動手段は大変高くつく
なので
マイカーが必需品
この維持費は年30万円以上もかかることに

また、
生鮮野菜は安い
一方、日用品はむしろ定価販売で割高
冬の暖房費、ガス・水道代も高い傾向にある

というわけで
安易な移住をすることのないようよく考えてね!という
記事でした。

まあ、これは当たり前といえば当たり前

でも

おそらく移住者の中には満足している人も多いだろうし、
もう少し知恵を出していたり
違う考えや
別のメリット

たとえば
この空気のいい田舎にきたから子供のアトピーが治った
自由に自然と触れられて健康が戻った
ガスの代わりに薪のお風呂も捨てたものじゃない などなど

沖縄の離島には
それなりの目的をもった移住者の生活など
テレビで紹介されているよね

さて、
今回の問題提起は
「物価の高い東京で住むより、田舎の方が安上がり」
という一点にこだわるのなら

「ほどほどの田舎、ほどほどの町」がお薦め

という話

田舎すぎるとかえって生活費は高くつく

なんといっても「足かせ」は、買物や病院などへの「足」
交通手段に困ること

ほどほどの町ならこの点はクリア

やはり、
行政の手腕・アイデアあふれる地方の町を探せば
自分家族にぴったり合った
「すみか」が見つかるかも( ^)o(^ )

ちょっと耳より話24:ロボットが出迎える!銀座に「変なホテル」

近い将来なくなる仕事、というのに

「ホテルの受付係」というのがあった。

2020年にはなくなっているだろうという専門家の
予測だ。

無機質な自動受付でもいいのだけれど、
HISグループがいよいよ進出を始めた。

2017年末に東京・西葛西に初オープンし、
2018年初、いよいよ銀座に進出だって(*_*;

名前もずばり
「変なホテル東京銀座」

宿泊サイトじゃらんで検索してみると
〈デラックスツインルーム〉 
 ■ 広さ:17.5平方メートル
 ■ 疲れが取れるベッド
 ■ 全室wi-fi無料
 ★ ロボットが出迎えてくれるホテルに泊まってみませんか?
   「変なホテル」は先進技術を導入し、ワクワクと
   心地よさを追求したロボットホテルです。
 ★ 新感覚!フロントでロボットがお迎え!
   近未来的な非日常へいざないます♪
とある。

料金はオープン特価で安そうに書いてはいるが、
おおむねツインの部屋で
9000円/1人から16500円/1人といったところかな

もちろん
なにからなにまでロボットというわけではないみたい。

受付ロボット、床掃除ロボットなどがそろっているものの
実質は「人」がまだやっているらしい

よりセルフサービスに近い形態といった方がいいかも?

床にはゴミも多いらしいからちょっと注意が必要だね

でも、人手不足のこの業界にはまさに救世主

「人」がロボットに代わり、受付係はなくなる!
てな予測というより

「ロボット」じょうが人手不足を上手にフォローするスタイル

といった方が何となく優しい💛

とにかく

AIやロボット、IoTなど どんどん進んでいくから

楽しみだけど

おもてなしの心など
大切なところを忘れないでほしいね(*_*)

ちょっと耳より話23:バレンタインジャンボは初旬が買い時

今年から始まったグリーンジャンボ宝くじ

これまでグリーンジャンボって言っていたやつですね

担当の方、よく考えましたね。
なぜって?
バレンタインデーの2月前半は
いわゆる吉日がギッシリ

お買い得、というのか
幸運というのか

この時期はプレゼントというよりは
むしろ
自分へのご褒美にぴったりかも?

発売日が
皆既月食の日というのも
どこかついてる感じ

本命はもちろん大安吉日なのですが
それ以外でも調べてみると吉日のオンパレード

さて

ではこのような時はどんな目安で
宝くじを買えばいいのでしょうか?

それは「秘密!」です。

いや、統計的にはみんな等しく「めったに当たらない」
のでご安心を!!

うーん
それでは耳より情報にならない!って方に少しだけ
「当たるも八卦、あたなぬも八卦」で
一言

それは一番肝心なこと
「感」
です。

2月14日では遅い
2月1日から2月13日までで
いわゆる「大安吉日」の日に町ブラ、
猫が招いてくれれば
チャンスあり!!(@_@)

あなたが必要としているのが伝われば、お招きがあります

「ダウンジング」というのに似てるかな?!

いつもよりも「感」と研ぎ澄まし
皮膚感覚で、たとえば
西銀座チャンスセンター当たりをうろついてみましょう

幸運を祈ります☆彡

ちょっと耳より話22:ガムをかんで健康と美顔をゲット

噛む力は「歯」より「舌」を鍛える
滑舌を良くし小顔効果も

その簡単な方法が
幾つかTVで紹介されていたので、
早速メモ

そのひとつが

ガムを噛む!

でした。

もちろん単に噛むだけなら、あごの筋肉を鍛えるだけ

そのコツは

1)歯ではなく、舌だけをつかって噛む
1)左右にガムを転がしながら噛む

番組では簡単な体操として
「パタカラ体操」ですって!
なんだ、
「パタカラ」と早口ことばを唱えるだけで効果があるらしい

年寄りがよくなる誤嚥(ごえん)
を防止するのにも効果があるし、
顔の筋肉をうまく鍛えて、小顔効果もあるとか

とても簡単にできるので
さっそくやってやってみましょう!

うどんなどを啜って
むせても
なかなか人前ではカッコウが悪いものですね(´;ω;`)

ところで
以前、

この舌を鍛える方法ではなく
「ピリ辛を食べる」と誤嚥が直る(*_*;
という番組もありました。

最近は健康、美容番組が大繁盛

情報量は皆同じという今

とこまでやるか!
いつまでさぼらずに続けられたかどうか!
で結果(長生きOR短命:キレイorキレイでない)
に繋がる時代となったのかもしれません。